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近所のスーパーでパートをする3つのデメリット

      2017/09/06



近所の大型スーパーでパートしたことがあります。

総菜部の寿司担当で、にぎり寿司、巻物、押し寿司、おむすび、うどんや蕎麦メニューなどを作りました。

このパートはわけあって短期間で辞めてしまいましたが、自転車で10分程の近所にあるパートでした。

近所というのは通勤がラクチンで良いことばかりと思われるのではないでしょうか?

でもこんなデメリットも感じました。

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デメリットその1〜かけつけ要員になる可能性が大きい

パートって近所の人が多いのかと思っていたのですが、私が働いたスーパーは地元の人が少ない感じでした。

駅に近い便利な場所でしたので、数駅先にお住まいの方でも通いやすかったのだと思います。

オープニングスタッフで求人の数も多く、求人広告は沿線の広い範囲で出たみたいです。

ただ電車やバスって事故などで、たまにストップすることがありますよね。

その様な突発的な時に近所だとお呼びがかかる可能性があるみたいです。

他のスーパーで長年お勤めしている友人の話を聞いたお話ですと

台風の前などは「◯◯さんは近いから大丈夫だよね!」って感じになってしまうのだそうです。

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デメリットその2〜同僚が我が家を見たがる

家が近いので、同僚が私の家に興味津々で困りました。

うちのすぐ横の道でバッタリ合ってしまい、家が知られてしまったのです。

「一戸建てなんてすごいよね〜」とか、「車は◯◯なんだよ〜」とか言いふらされて、ちょっと迷惑。

私の場合、パートも短期間で辞めてしまい、仕事場かぎりのお付き合いで済んだのですが色んな人がいるから注意ですね。

特殊な場合かも知れませんが、そんなこともありました。

デメリットその3〜辞めた後に行きづらい

パートを辞めてから、そのスーパーに行っていません。

高級志向のスーパーで少し敷居が高く、別の行きつけのスーパーに行っています。

チーフに合ったら気まずいなぁと思う気持ちも正直あり、スーパーの横のカフェに(誰か社員がいるかも?)と思うと行く気がしません。

堂々としていれば良いのですが、私ってけっこう気が小さいのです。

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